オーウェンがマンUに移籍してたとは全然知らなかった
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4月に続きまたまたコンサドーレの試合を見に行きました。今回は水戸ホーリーホック戦。前回は勝ち試合だったが、今回もそうなればよろしいなと。
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北京五輪の裏で、密かに注目していたリトルリーグワールドシリーズ。残念ながら日本代表の江戸川南は準決勝でメキシコに敗れたけれど、3位決定戦では米国南西部代表ルイジアナに競り勝ち、閉会式ではスポーツマンシップ賞を受賞した。
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そういえばユーロが開幕したらしいですね。ワタクシにはまったく関係のないことでやんすから、今後も言及はしませんが。はあ〜。
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最近では、まったく見なくなってしまったF1。
まあ、マンセルが引退して以来年々興味が
なくなっていったんですよね。
でも今頃の時期になると、やはりモナコは気に
なりますね。だいたい同じ日にインディ500も
あります。昔はTBSで衛星生中継してましたが
最近は見なくなりました。マンセルが出た93年は
全部見ましたが・・・。ことしはどーなんでしょ?
で、「F1自分史上」最大のバトルと思うのが
1992年の第50回記念モナコGPです。
セナvsマンセルの最大級のバトルが
語り草になっております。
で、そのときの映像を、こっそりと(笑)
You Tubeに上げてみました。
1992年の「F1総集編」がソースです。
(フジテレビ様、ごめんなさい!)
まあ、ご覧ください。
背筋がぞくぞくするくらい、スンバらしいバトルです。
「ドッグファイト」「テール・トゥ・ノーズ」という言葉の
意味がよお~く分かりますです。
●以下名言集(笑)
三宅 「アイルトン・セナが4連覇目前。しかし後ろから
とんでもない速さで、ナイジェル・マンセルが飛んで
来ています。1分22秒974!」
三宅「これはモナコグランプリ史上に残るバトルになるかも
しれません」
今宮「50回記念ですね!」
三宅「ラスカスです! これはすご・・外から行く!
もうマンセルがどっからでも行ける!
どのコーナーでも行く!
三宅「あと2周、セナは絶対譲りません!譲るわけがない!」
三宅「しかし、モナコでは抜かせません!アイルトン・セナ、
目の前にあるこの勝利のチャンスを、セナが
みすみす逃すわけがありません。」
三宅「さあ、259.584km。その闘いの果てには、
一体何が待っているんでしょうか!」
今宮「これは・・・接触しない限り抜けないですね」
津川「ダメだぁ!」
三宅「どんなにしても抜けない。ここはモナコ、
モンテカルロ!絶対に抜けない!」
三宅アナも若い声ですな。
明日はフサイチジャンクで忙しいだろうけど(笑)
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